WASH & SAVE

SAVE
WATER.
SAVE MONEY.

洗濯機の電気代と水道代を
同時に計算してみましょう。

00:45

1 かんたん診断

洗濯機タイプを選ぶだけで電気代と水道代を概算します。

まずはタイプを選択!

2 詳細シミュレーション

洗濯頻度やコース設定でより正確に計算します。

標準は約0.24円/L(1m³=237円)

※洗濯機タイプを選択すると計算できます

? 知っておくべき真実

ドラム式vs縦型、どちらがお得?

縦型は1回あたりの消費電力量が少なく、電気代は安い傾向があります。一方、ドラム式は省水性能が高く、水道代を節約できます。年間トータルでは使用頻度や水道代単価によってどちらがお得か変わります。

コース設定でこんなに変わる!

節水コース

標準の60%水量

-30%水道代

標準コース

標準水量

基準

汚れものコース

標準の150%水量

+40%水道代

いますぐできる節約術

  • 01

    洗濯物はまとめて洗う

    小分けにすると起動時の電力ロスが増えます。容量の8割程度までためて洗うのがベスト。

  • 02

    「節水モード」を活用

    普段使いには節水コースで十分。汚れがひどい場合のみ標準コースを使用。

  • 03

    洗剤は適量を

    洗剤を入れすぎるとすすぎ回数が増え、水と電気の両方を余分に消費します。

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FAQ

よくある質問と回答

Q. ドラム式と縦型、どちらが電気代が安い?
一般的に縦型の方が1回あたりの消費電力は少ないです。ただし、ドラム式は水の使用量が少なく、水道代を節約できます。年間で比較すると、使用頻度や地域の水道代によってどちらがトータルでお得か変わります。
Q. 洗濯乾燥機は電気代が高い?
乾燥機能を使用すると、洗濯のみの約3〜5倍の電気代になります。乾燥は天気の良い日は外干しにして、雨の日や時間がない時のみ乾燥機を使うのが節約のコツです。
Q. 水道代はどのくらいかかる?
洗濯機1回あたり約50〜100Lの水を使用します。標準的な水道料金(1m³約237円)で計算すると、週3回洗濯すると月間約150〜300円の水道代がかかります。