WATER & ENERGY

SAVE
WATER.
SAVE POWER.

ウォーターサーバーの電気代を
タイプ別に計算してみましょう。

HOT COLD

1 かんたん診断

サーバータイプを選ぶだけで電気代を概算します。

まずはタイプを選択!

2 詳細シミュレーション

サーバータイプ、使用頻度、保温時間で正確に計算します。

温水使用時の保温電力が大きく変わります

レンタル料+電気代の合計を比較できます

※サーバータイプを選択すると計算できます

? 知っておくべき真実

保温電力が電気代の大半を占める

ウォーターサーバーの電気代は、水を出す時よりも「保温している時」の方が多くの電力を消費します。特に冷温水タイプで24時間保温している場合、年間で3,000円〜6,000円の電気代がかかります。

冷水機能と温水機能の電気代の違い

冷水専用

約50W(年間約¥450)

最も省エネ

冷温水タイプ(半々)

約150W(年間約¥1,300)

標準的な使用

常時24時間保温

約400W(年間約¥3,600)

最高負荷

レンタル vs 購入:どちらがお得?

レンタル(月額制)

月額¥3,000〜¥5,000

メンテナンス・交換不要で初期費用ゼロ

購入(一括)

機種¥30,000〜¥80,000

長期使用でお得、電気代のみ負担

2〜3年以上の長期使用なら購入がおすすめ。1年程度ならレンタルが便利です。

いますぐできる節約術

  • 01

    適温設定を見直す

    熱湯(90℃以上)は不要。80〜85℃設定で年間1,000円以上の節約が可能。

  • 02

    節電モードを活用

    夜間や不在時は節電モードに。消費電力が30〜50%削減されます。

  • 03

    不使用時は電源OFF

    長期不在(3日以上)時は電源を切る。年間2,000円以上の節約に。

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FAQ

よくある質問と回答

Q. ウォーターサーバーの電気代はどのくらい?
冷水専用タイプは年間約500〜1,000円、冷温水タイプは年間約2,000〜5,000円程度です。24時間常時保温している場合は年間5,000円以上かかることもあります。節電モードを活用することで30〜50%の削減が可能です。
Q. 冷水と温水、どちらが電気代が高い?
温水機能の方が電気代が高くなります。温水を70〜90℃に保温するため、常時ヒーターが稼働するからです。冷水はコンプレッサー式で断熱されているため、消費電力はそれほど大きくありません。実際の電気代は、温水使用割合と保温時間に大きく左右されます。
Q. レンタルと購入、どちらがお得?
2〜3年以上の使用を予定している場合は購入がお得です。レンタルは月額3,000〜5,000円かかりますが、初期費用はゼロでメンテナンスも不要です。購入は初期費用が3〜8万円かかりますが、電気代のみの負担で済みます。半年〜1年程度の使用ならレンタル、長期なら購入を検討してください。